2019年10月17日

令和2年3月に実施する技術認定チェック挑戦者の内訳

来年は3回目の技術認定チェックの開催となります。
今年の6月から認定試験に向けて頑張っている仲間の皆様35人の内訳を確認致しました。

その職種は

技術認定チェック3期生の職種.jpg

地域の内訳も調べてみました。

技術認定チェック挑戦者3期生の地域.jpg

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2年前のスタートの頃を思い出しています。

2017年10月22日抱え上げない介護の技術研修会を終えて記念撮影した日。
あの時から、やがて2年になろうとしています。
「もう2年なの・・?」「まだ2年しか経過していないの・・?」
私にとっての、この2年間は毎日が闘いでした。そして、今も続いていますが・・・・。ふらふら
心の中で大声で叫びながらの日々だったような気がします。もうやだ〜(悲しい顔)

2年前の写真を見つけました。
100人のチームの皆様の写真をみながら、今も多くの方と直接的に関わっていることをとても嬉しく思いました。わーい(嬉しい顔)
そして、その後、新しいメンバーも増えました。
これまでの技術認定チェック合格者は49名。
来年3月の挑戦者は35人。
今では、技術研修だけでなく、マネジメントやリーダーシップについても研修会を企画しました。
一人ひとりの仲間の想いを大切に考え、NPOとして出来る事を精一杯やりたいと思っています。

ノーリフティングケアに本気で取り組み始めている施設や病院も増えました。
先日の西日本新聞でも紹介していただきました。

2017.10.22ここから始まったプロジェクト.jpg

チームの職種はさまざまです。リハ職・介護職・福祉用具専門相談員・看護職。
最近は看護職が増えている傾向にあり、同じ看護職として、とても嬉しく感じています。

チームの職種2017年.jpg

今でも、関わりの多いのは、大分県、熊本県、佐賀県の方達です。
長崎県から一人で頑張っている人もいます。

チームの地域内訳2017年.jpg

裏でサポートをして下さっているのは、高知の下元佳子先生や安武哲宏さんです。
多くの方に支えられているから、今も続けられている。
そして、確実に前進している事を実感しています。
本当に関係者の皆様に感謝です。
皆さん、本当に有難うございます。わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)

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